当クリニックでの保険医療機関連携による病理診断のご案内

病理診断の「連携」で、収益アップとリスク回避を両立。

従来の衛生検査所への外注から「医療機関間連携」へ移行しませんか?

3つのメリット

診療体制・確定診断の質の進化

単なる検査外注から「病理医との共同診断」へ。貴院の診断力と診療方針の確信度が大きく向上します。

診断責任の明確化
(法的リスク低減)

「検体検査」ではなく「医行為(病理診断)」となるため、貴院の法的なリスクヘッジに。

常勤医2名による
「ダブルチェック体制」

見落としや迷いを構造的に防ぎ、1人病理医のリスクを徹底排除。貴院の「病理診断科」として機能します。

数字で見るメリット
(ビフォーアフター比較表)

項目従来の委託(病理検査)連携病理診断(移行後)
区分衛生検査所への外注(検体検査)医療機関同士の連携(医行為)
合計点数990点1,518点(+528点UP!)
主な内訳病理組織標本作製料: 860点
病理判断料: 130点
病理組織標本作製料: 860点
病理診断料: 520点
病理診断管理加算1: 138点
責任の所在検査報告のみ(貴院が診断責任)病理医による病理診断(責任の明確化)

グラフ予定地